「日本のポンペイ」鎌原観音堂を見学|嬬恋村
天明3年(1783年)年の浅間山の大噴火。浅間山の爆発で流出した溶岩の規模は山頂火口から北方へ約5.5km、幅は800m~2kmにも及んでいます。溶岩流の跡が世界三大奇観ともいわれる鬼押し出しですが、北軽井沢にはもうひと…
嬬恋村
天明3年(1783年)年の浅間山の大噴火。浅間山の爆発で流出した溶岩の規模は山頂火口から北方へ約5.5km、幅は800m~2kmにも及んでいます。溶岩流の跡が世界三大奇観ともいわれる鬼押し出しですが、北軽井沢にはもうひと…
NEWS&TOPICS
かつて軽井沢と草津を結んだ草軽軽便鉄道。軽井沢駅前の新軽井沢を小瀬温泉、上信国境(群馬・長野県境)の国境平を経て北軽井沢、上州三原から草津温泉へと到達していました。大正15年9月19日に全通。その駅舎が往時のままに残され…
信州の滝
上信国境(群馬・長野県境)にそびえる鼻曲山(はなまがりやま/標高1655m)を源流とする熊川に懸かる滝が浅間大滝と魚止ノ滝。浅間大滝は北軽井沢最大の滝、そして魚止の滝はその下流に懸かる滝です。軽井沢への渋滞回避ルートとし…